近況2

毎度ながら更新遅れました。

今日は寒かったですね。夏服も全然しまってないですが(笑)いよいよ秋(冬?)到来でしょうか。

特に書くこともあまりないので、また近況などをいくつか。

・ハッシーブログ「ぎゃああ」

これは僕も今までに二度経験あります。一度はカバンで隠して帰り、もう一度はあまりに被害が大きく、千駄ヶ谷の東京体育館でジャージを急遽購入しました。結果、革靴にジャージという変態的格好になりました(笑)。

基本的にスーツは正座には向かないので、こういったことも仕方ない部分もあると思います。ちょっとした悩みどころではあります。

・背泳ぎ

相変わらず通っているスイミングスクール。遂に認められたのかクロールは卒業となり、いまは背泳ぎを習っています。ホントは平泳ぎを早く教えて欲しいところですが、先生のやり方にはあまり逆らわないタイプです(笑)。

まだ始めたばかりで、鼻に水が入ってしまいます。「鼻から息を出しながら」とか、アドバイスは受けてはいるのですが、しばらく泳いでいるとうっかりしてしまいます。まあ、何度か繰り返して慣れるしかないですかね。
クロール以外の泳ぎが出来るようになるのも楽しみです。

ところで、水泳のあとはなんであんなにお腹が空くのでしょう?

昼飯食って→プール行って→おやつ時間に飯を食って→夕飯も食う、というコースを時々やっていたら、体重は増えないものの減りもしません。これはいいことなのでしょうか。

コメント

  1. さくらもち より:

    私は、水泳のあとはお腹がすくより先に眠気がきます・・・。
    3時間は死んだように眠りますね。
    久々に泳ぐと、25メートルもきつい。
    知らないうちに体って衰えるものですね。

  2. ゆう より:

    水泳は全身運動だからおなか減るんですよね。
    そのわりに体重落ちないけど・・・

  3. はに~ず より:

    水を飲みすぎてお腹いっぱい!になるよりはいいじゃないですか~。

  4. ちい より:

    心臓のように休まず頑張ることが大事なことだなと思います。
    うちの晶吾くんも(笑)毎日戦いながら、ハイハイなるものを頑張っております。

  5. あと、何分? より:

    10年程前、名人戦挑戦を懸けてA級順位戦の最終局が行われていた。 先手は光速、後手はモテ光。
     戦型は当然の先手角換腰掛銀。後手は4二飛として工夫するも▲8三銀から絡まれ一直線の変化となりあえなく敗戦。 それ以降彼は名人戦の舞台から遠ざかっているが、私は彼の永世名人獲得を望んでいる者のひとりである。
     話の主人公はモテ光氏ではなく、この対局時に記録係を務めていた17歳の少年である。 10年の月日を経て彼は順位戦を戦っていた。 相手は受けで知られる元A級棋士である。 この強豪に彼はモテ光氏と同じ駒組みを進めた。 相手は9八香とし、穴熊に。 彼は穴熊に組むつもりはないのに油断させるために1二香と指した。 相手は当然9九玉ともぐった。 その瞬間彼は歩を次々に突き捨てて開戦し、見事に勝利した。 
     彼の愛称はhassyである。 記録係だった彼がA級に昇るのも、もうまもなくかも。
     瀬川さんのネタ振りによる実話小話でした。
     

  6. 洋光台の竜 より:

    体重は、脂肪が減って、筋肉になったのかも。
    破れたのを、隠しながら帰ったのは、さすがH先生!
    将棋は、和服がよいのでしょうね。
    (^^)

  7. 浦島太郎 より:

    偶然ですね。実は小生も老体に鞭打って、スイミングスクールに通うつもりでしたが、鼻から水の心配が…。瀬川さんもそうだったんですかぁ!
    四万十川でのんびりと泳ぐことを夢見ております!

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